海外ブラックロード編集部


by blackroad

日本人は「つるつる」と、うどんや蕎麦を食べる

「ツルツル」の食文化
日本人「嗞溜嗞溜」地吃乌冬面,乌冬面是奈良时代从中国唐朝传来的一种点心。现在的中国普通家庭已经不吃这种面食,但是在日本深受爱戴并流传至今。在日本乌冬面被当作是主食的一种,由小麦面团揉细而做成的。当初刚刚来到日本时,让我大吃一惊的是日本人吃乌冬面发出「嗞溜嗞溜」的声音,后来才知道他们不管是吃拉面,还是荞麦面只要是面类食品都发出嗞溜嗞溜的声音,真是颇为有趣。在大街小巷不管你走到哪,只要是和面类有关的店,都能听到他们豪爽的「嗞溜嗞溜」声。



日本人在吃面食时,不单单只是使用了味觉,还巧妙地利用了听觉。用唇-齿-舌-喉多方位去感受美味佳肴!真是令人赞叹不已的妙发奇想哦!而在中国,进食期间保持安静是第一原则,中国食桌上的礼貌是不论面类食品还是普通饭菜都只能在口中慢慢咀嚼来体会其美味。俗话说入乡随俗,我也大胆尝试了「嗞溜嗞溜」地吃乌冬面,感觉很不错哦!让味觉听觉都动起来,前所未有的美味体验。中国很多文化习俗流传到了日本,不妨这个「嗞溜嗞溜」文化流传到中国去,应该颇受欢迎哦


日本人、「ツルツル」と食べるうどん・・・ 
元はといえば奈良時代に中国から伝わって来た唐菓子の一種。
しかしながら、現在中国の普通の家庭では、もう食べていないうどん、日本はまだ続けてご愛用していますね。日本ではうどんや蕎麦などは、ご飯と同格の主食になっている。細く長い形で中国の麺類と同じ感覚である。

面白いと感じたのは、日本人は「つるつる」と、うどんや蕎麦など麺類を食べる。日本に来た頃、大変驚いた。街中、何処に行っても見られる現象。立ち食いそば、うどん屋さん、ラーメン店など、「ツルツル」の快感の音が聞こえる♪。日本人は麺類を食べる時、味覚だけではなく、聴覚も加える。 唇-歯―舌―喉、全部使って、うまさをより多くの感覚で感じる。
本当に素晴らしい発想だと思う....

中国の場合は食事をする時、音一切も出さないのが原則である。麺類であれ、おかずであれ、口の中でゆっくり咀嚼して、うまさを味わうのを食卓のマナーとしている。郷に入っては郷に従え、私も「つるつる」とうどんを食べて、大胆に体験した。味覚と聴覚を一緒に動かして、かつてない美味しさを味わった!中国沢山の文化風習が日本に伝わって来て、日本の「つるつる」食文化が中国に伝わって行けば、きっと大人気が出ると思う。

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始めまして、asagaoと申します!(^^♪中国から来た留学生です!
これから中日の事を巡って、
少しずつ書いて行きたいと思いますが・・・


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by blackroad | 2007-07-09 18:52 | 編集部 雑談